炎と怒り トランプ大統領の暴露本amazon1位 元側近バノン氏の反撃

ニュース
Pocket

 

 

 

アメリカのトランプ大統領の元 最側近中の側近バノン前首席戦略官
トランプ政権の内幕を暴露すると言う本が来週出版される。

これは売国的暴露本であることを、発売前にワシントン・ポスト紙が報じました。

その内容は、悪口、批判、そしてマックが好きな理由までも・・・。

 

バノン氏の暴露内容

① トランプ大統領は 大統領当選の日(おととし11月)、

自分が勝つとは思っていなかった 、
そのためか、トランプ氏は 勝利が目前になると慌てふためいた姿を見せていた!
その時の様子は、当惑して何が起きているか信じられないトランプに変身し、
更にはとんでもない事態に愕然としているトランプへと変わった!

 

スポンサードリンク



 

② 大統領選中のおととし6月に、

トランプ・ジュニア氏らが

ヒラリークリントン氏の不利な情報を持つロシア人弁護士と面会したことについて非難していたと言います。
「売国的で最低最悪だ!直ちにFBIに連絡すべきだった」

③トランプ大統領がマック大好きの理由

それには驚きの理由があり、「毒殺されないためだ」

自分が食べることを 事前に知らされず、安全に作られているから

安心して食べられるからだそうです。

④ トランプ大統領は側近達の悪口を言いたい放題言っている

プリーバス前首席補佐官に対しては「貧弱でチビ」

スパイサー前報道官ことを「馬鹿で見た目も悪い」

そして、娘婿のクシュナー上級顧問を「ご機嫌取り」

・・・・・

もちろん まだまだ ・・・・・

 

スポンサードリンク




これらに対してトランプ大統領は

「バノン氏は職を失った時 、正気も失った」

「バノンは私の大統領職とは何の関係もない。歴史的な大統領選勝利への貢献もごくわずかなものだった」などと指摘しています。

ワシントン・ポスト誌の 発売前の暴露ですが、まだまだ興味深い内容がありそうです。

 

 

スポンサードリンク



 

しかしながら、今更暴露したところで 驚くような内容があるのでしょうか?

今までのトランプ大統領の行動や発言を見ている限り

尋常でない様子が手に取るようで 分かりやすい。

それでも、一国の大統領である限り、

暴露されることは売国的で最悪な本だと言えのるでしょう。

 

 

朝飲む缶コーヒーが危険過ぎる?毒にも薬にもなるコーヒー

秘訣は7つ!100歳まで歩く!筋肉貯金!まとめ(林修今でしょ!)

コメントはまだありません

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ニュース
40年ぶりに相続改正 配偶者居住権 妻がもらえる金額

    高齢夫婦の不安を解消するために40年ぶりに相続ルールが改正されました 配 …

ニュース
法律に基づく交通事故の対処方法 /県議が一万円を渡して事故処理?

    交通事故の当事者となった場合 事故処理がきちっとされていないと、犯罪行為 …

ニュース
殺人タックル日大アメフト部の反則!監督の悪質な指示?やり口? 

    アメリカでは殺人タックルとも言われる行為 反則をした選手は干されている状 …